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<title>自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</title>
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手作りで自然派な生活をしてみませんか？
生活に役立つ簡単な手作りレシピをご紹介します。

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 <title>自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</title>
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<title>ゴキブリにはホウ酸団子！ほう酸団子の作り方</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/55281022.html</link>
<description>夏の風物詩（？）ゴキブリ到来の季節になりました。
いやですね、ごきぶりって！
たかが虫なんですけどね。黒くて（茶色もいるけど）艶のあるボディ、すばやい走り、飛ぶこともできる・・・と書くとなんか、カッコよさそうな虫みたいですが・・・・。ゴキブリの何が怖いの...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T23:14:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>虫除け・虫刺され対策レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>夏の風物詩（？）<STRONG>ゴキブリ</STRONG>到来の季節になりました。</P>
<P>いやですね、ごきぶりって！</P>
<P>たかが虫なんですけどね。<BR>黒くて（茶色もいるけど）艶のあるボディ、すばやい走り、飛ぶこともできる・・・と書くとなんか、カッコよさそうな虫みたいですが・・・・。<BR>ゴキブリの何が怖いのか考えたけど、とにかく怖いんです。<BR>あの姿を見ただけで、戦慄が走るというか、気を失いそう・・・・</P>
<P><STRONG>ゴキブリ</STRONG>の退治の方法はいろいろありますが、<STRONG>ほう酸団子</STRONG>が結構利くそうなので、作り方を教えてもらいましたので、紹介します。</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #cc9933"><STRONG>ほう酸団子</STRONG>の作り方・レシピ</FONT></P>
<P><FONT color=#663333>★</FONT>材　料<FONT color=#663333>★<BR>　</FONT>　・ほう酸　　　１００ｇ<BR>　　・小麦粉　　　1/4カップ<BR>　　・砂糖　　　　大さじ1<BR>　　・玉ねぎ　　　小１個<BR>　　・牛乳　　　　小さじ１<BR>　　・マッシュポテトの粉　1/4カップ</P>
<P>玉ねぎは水洗いしなくてよいです。<BR>ほう酸団子を作るときは<FONT color=#ff0000>ゴム手袋</FONT>を着用してください。<BR><BR><FONT color=#663333>★</FONT>作り方<FONT color=#663333>★</FONT><BR>　１．玉ねぎを、できるだけ細かいみじんぎりにする。</P>
<P>　２．１のみじん切りの玉ねぎにほかの材料をよく混ぜ、<BR>　　　耳たぶくらいのやわらかさにこねて、団子状に丸める。<BR>　　　これを、１週間ほど天日干にして乾燥させます。<BR><BR>できた<STRONG>ほう酸団子</STRONG>は、台所の隅や、ゴキブリの通におきます。<BR>子供や、ペットが食べないように置き場所はくれぐれも注意してください。</P>
<P>ゴキブリは玉ねぎのにおいが好きだそうです。<BR>なので、ゴキブリが出てくる季節は玉ねぎは、冷蔵庫に入れておいたほうがよいようです。</P>
<P>また、ゴキブリはミントの匂いが嫌いだそうなので、ミントの葉を引き出しに入れたり、家の中のごきぶりが出そうなところに、葉を置いておくといいそうですよ。<BR></P>
<P><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a4ea2a8.e68115bc.0a4ea2a9.99bc5b95/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbentenshokai%2f4901080206817%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbentenshokai%2fi%2f10003769%2f" target=_blank>殺虫剤は使用していません！天然ハーブのゴキブリよけ</A> </P>]]>
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<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/54661431.html">
<title>自家製梅干しの作り方</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/54661431.html</link>
<description>自家製梅干しは、カビが生えなければ賞味期限なしで食べられます。
減塩梅干しが流行っているようですが、聞くところによると（確かＴＶ情報）塩分は２０％以上ないと梅の薬効成分が出てこないということでした。なので、私が作る梅干しは２０％の塩で作っています。塩分２...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T19:41:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>お料理の簡単レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>自家製梅干し</STRONG>は、カビが生えなければ賞味期限なしで食べられます。</P>
<P>減塩梅干しが流行っているようですが、聞くところによると（確かＴＶ情報）塩分は<FONT color=#cc0000>２０％以上</FONT>ないと梅の薬効成分が出てこないということでした。<BR>なので、私が作る<STRONG>梅干し</STRONG>は２０％の塩で作っています。<BR>塩分２０％の梅干しであれば、カビることもないようです。<BR>（今、家にあるのは５年前に漬けた梅干です）</P>
<P>できて１年目は、ちょっと塩分が強いかな、と感じますが、年数とともにまろやかになってくるようです。</P>
<P>材料は梅１Kgを基本に分量紹介をしていますので、購入した梅にあわせて計算してくださいね。<BR>重しは、梅１～３kgのときは２～３kgのものを、<BR>４～５㎏の梅をつけるときは、重しは８㎏くらいあった方が良いようです。<BR>途中で半分の重さにするので重しは同じ重さのものを２個用意するといいです。</P>
<P><BR><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffccff"><STRONG>自家製梅干し</STRONG>の作り方・レシピ</FONT></P>
<P><FONT color=#ff99ff>★</FONT>材　料<FONT color=#ff99ff>★</FONT><BR>　　　梅　　　１kg<BR>　　　３５度のホワイトリカー　　1/2カップ<BR>　　　粗塩　　２００ｇ（梅の２０％）</P>
<P>　Ｂ<BR>　　　赤しそ　１束<BR>　　粗塩　１５ｇ</P>
<P><FONT color=#ffccff>★</FONT>作り方<FONT color=#ffccff>★</FONT><BR>　１.　梅はよく洗い、かぶるくらいの水に４時間つけて<BR>　　　アク抜きをする。<BR>　　　傷んだ梅ははずす。</P>
<P>　２.　ざるにあげて水気を切り、きれいな乾いた布巾で<BR>　　　１個づつ丁寧に拭く。<BR>　　　竹串や爪楊枝などでヘタを取る。<BR>　　　ヘタ取りは面倒でも取っておいたほうが渋みが出ず、<BR>　　　食べるときも食べやすい。</P>
<P>　３.　殺菌した容器に、一握りの塩を容器の底が<BR>　　　ほぼ見えなくなるように軽く振る。<BR>　　　その上に梅を一段に並べ、上から塩を軽くふりかけ、<BR>　　　さらに梅を１段並べ、塩を軽くふりかけ・・・を繰り返し、<BR>　　　最後の梅を入れた後は塩を乗せる前に<BR>　　　ホワイトリカーをまわしかけ、残った塩を均一にのせる。</P>
<P>　４.　落し蓋をして、２～３kgの重しを載せ、<BR>　　　ふたをして冷暗所に置く。</P>
<P>　５.　２～４日して水が落し蓋の上まで上がったら<BR>　　　重しを半分（1～1.5kg）にする。<BR>　　　この水（漬け汁）が白梅酢。<BR>　　　この状態で赤しそが出回るまで待つ。</P>
<P>　６.　赤じその葉をむしり、たっぷりの水で洗って水気を切る。<BR>　　　大きなボウルに入れ、Ｂの半量の塩を振って軽く混ぜ、<BR>　　　しばらく置いて全体になじんだら、<BR>　　　両手で強く押すようによくもむ。<BR>　　　黒い汁（アク汁）が出て小さくまとまってきたら、<BR>　　　よく絞り、アク汁を捨てる。<BR>　&nbsp; <BR>　７.　ボウルををきれいにして水気を拭き、<BR>　　　残りの塩を加えてよくもみ、アク汁を出し、<BR>　　　しっかりと絞る。<BR>　　　きれいなボウルに赤しそを入れ、<BR>　　　上から白梅酢を適量まわしかけ、<BR>　　　しそを軽くほぐしたら、梅干しの上に広げ、<BR>　　　ボウルに残った梅酢をまわしかけ、軽く重しをのせ、<BR>　　　ふたをして風通しがよく、日のあたらないところに置く。<BR>　&nbsp; <BR>　８.　土用（7月20日ごろ）の晴れた日に、<BR>　　　梅干しを盆ざるに並べて干す（３日３晩）。<BR>　　　雨の日や夜はそのまま（ざるにのせたまま）部屋に戻し<BR>　　　翌朝また日光に当てる。<BR>　　　土用干し最後の日は、梅酢も日に当てる。<BR>　　　梅酢の入った容器にラップをかけて１日陽に当て、<BR>　　　夕方梅を入れ、しそを梅が隠れるようにのせ、<BR>　　　軽く重しをのせ、ふたをして風通しがよく、<BR>　　　日のあたらないところに置く。</P>
<P>　　　１０日位したら重しをはずす。<BR>　　　この頃から梅干しが食べれます。<BR>　　　（梅酢に梅がなじめばＯＫ！）　<BR>　　<BR>手作りは、市販のものと全然味が違いますよ～(^_-)-☆</P>
<P><FONT color=#ff6666>☆</FONT></FONT><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50160937.html">お料理の簡単レシピ </A>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/">自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</A>の最新記事へ</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/53363906.html">
<title>竹の子（筍）のあく抜きと保存法</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/53363906.html</link>
<description>筍、竹の子、タケノコ、たけのこ！春の味覚、おいしいですね。
竹の子の季節になると、皮付きの堀たて竹の子をいただくことがありますので、今回は、竹の子のあく抜きと保存法をご紹介します。
★竹の子のあく抜き1　外側の厚い皮２～３枚はずして、たわしでこすって洗い、...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2009-03-21T20:35:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>お料理の簡単レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>筍、竹の子、タケノコ、たけのこ！<BR>春の味覚、おいしいですね。</P>
<P>竹の子の季節になると、皮付きの堀たて竹の子をいただくことがありますので、今回は、<STRONG>竹の子のあく抜きと保存法</STRONG>をご紹介します。</P>
<P><FONT color=#ff6666>★</FONT><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffcc"><STRONG>竹の子のあく抜き</STRONG><BR></FONT>1　外側の厚い皮２～３枚はずして、たわしでこすって洗い、<BR>　　頭の方を斜めに５センチほど落としてから、<BR>　　大きな鍋に入れる。</P>
<P>2　米ぬか１カップ、または米のとぎ汁と赤唐辛子１～２本を<BR>　入れてたっぷりの水で強火にかける。</P>
<P>3　沸騰しはじめたら弱火にして５０分くらい煮る。<BR>　途中、水が足りなくなりそうになったら足す。</P>
<P>4　ゆで汁に付けたまま冷ます。</P>
<P>5　ゆで汁が冷めたら取り出し、皮をとる。</P>
<P>6　よく水洗いし、２時間水にさらす。<BR>　おいしい竹の子料理を作る。<BR></P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffcc">余ったゆで竹の子を保存するときは・・・</FONT></P>
<P><FONT color=#66cccc>★</FONT><FONT color=#663300>密閉容器などに竹の子がつかるくらいの新しい水にいれ保存する。</FONT><BR>　毎日新しい水に入れ替える。<BR>　１週間は保存できます。</P>
<P><FONT color=#66cccc>★</FONT><FONT color=#336666><FONT color=#663333>竹の子を薄くスライスして、ざるに並べて乾燥させる。</FONT><BR></FONT>　料理するときは、水に一昼夜つけて戻す。<BR>　歯ごたえがあっておいしいです。<BR>　煮物などによいです。<BR>　乾燥させるとき、カビないように注意が必要！</P>
<P><FONT color=#66cccc>★</FONT><FONT color=#663300>冷凍保存用ビニールパックなどに一回分ずつに小分けして冷凍する。</FONT><BR>　ボールに入れて自然解凍。<BR>　→この方法は、乾燥させる手間をかけたくなかったので、<BR>　　とりあえず冷凍してみました。<BR>　冷凍竹の子は、少し繊維がありますので気になる場合は、<BR>　薄くスライスして　八宝菜やスープの具などの中華料理に<BR>　使うといいです。</P>
<P><BR><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/53747887.html" target=_blank>筍の選び方</A>はこちらへ</P>
<P><BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT></FONT><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50160937.html">お料理の簡単レシピ </A>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/">自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</A>の最新記事へ</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/55203494.html">
<title>七草粥を食べて無病息災を願おう！（炊飯器で炊く七草粥）</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/55203494.html</link>
<description>七草粥を食べて無病息災を願おう！（七草粥を炊飯器で炊こう）
１月７日の朝に、セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、セリ、スズシロの春の七草が入ったおかゆを食べると、邪気を払い、万病を除くといわれています。
もともとは中国の風習に由来するも...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2009-01-07T02:12:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>お料理の簡単レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>七草粥</STRONG>を食べて無病息災を願おう！<BR>（<STRONG>七草粥</STRONG>を<STRONG>炊飯器</STRONG>で炊こう）</P>
<P>１月７日の朝に、セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、セリ、スズシロの春の七草が入ったおかゆを食べると、邪気を払い、万病を除くといわれています。</P>
<P>もともとは中国の風習に由来するものだそうですが、日本では平安時代から続いているそうです。</P>
<P>で、<FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffcc"><STRONG>炊飯器</STRONG>のおかゆモードで炊く<STRONG>七草粥</STRONG></FONT>の作り方です。<BR>手間といえば、七草をゆでて刻むくらい！<BR>これなら失敗なく炊けます!(^^)!<BR><BR><BR><FONT color=#009900>◆</FONT>材　料（４人分）<BR><BR>　米　１合<BR>　水は炊飯器の指定する分量で！<BR>　　（全粥がおすすめです）<BR>　七草セット　１パック<BR>　塩　　適量<BR></P>
<P><FONT color=#009900>◆</FONT>七草粥の炊き方</P>
<P>１．七草の「根もの」（大根やかぶみたいなの）は、<BR>　　洗って薄くスライスする。</P>
<P>２．米は洗って水気を切り、炊飯器の内釜に入れて、<BR>　　おかゆ用の水位の水を加え、<BR>　　１のスライスした「根もの」も入れ、<BR>　　おかゆモードにして炊く。<BR>　<BR>３．おかゆを炊いている間に、七草を洗い、<BR>　　色よくゆで、さっと水にくぐらせ色止めをしてしぼり、<BR>　　細かく刻んでおく。</P>
<P>４．おかゆが炊き上がったらすぐに、<BR>　　塩適量（小さじ1/4～1/3くらい）を入れ、<BR>　　２の七草を散らして入れ、蓋をして３分ほど蒸らし、<BR>　　全体を軽く混ぜて、器に盛り付ける。</P>
<P>好みでお餅を入れて炊いてもおいしいです！</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/52450695.html">
<title>生姜紅茶（しょうが紅茶）の作り方・レシピ</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/52450695.html</link>
<description>
生姜紅茶（しょうが紅茶）は、普通の紅茶と違って、体がぽかぽか温まります。しかも、１日に何杯か飲むとダイエットにも良いそうです。
生姜紅茶（しょうが紅茶）の作り方は、とっても簡単！紅茶を入れて、すりおろした生姜をティースプーン１杯ほどを入れるだけです。
...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2009-01-06T18:32:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>健康レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<DIV style="LINE-HEIGHT: 125%">
<P><STRONG>生姜紅茶（しょうが紅茶）</STRONG>は、普通の紅茶と違って、体がぽかぽか温まります。<BR>しかも、１日に何杯か飲むとダイエットにも良いそうです。</P>
<P><STRONG>生姜紅茶（しょうが紅茶）の作り方</STRONG>は、とっても簡単！<BR>紅茶を入れて、すりおろした生姜をティースプーン１杯ほどを入れるだけです。</P>
<P>すりおろした生姜をそのまま入れるとザラついてイヤなようでしたら、すりおろした生姜の絞り汁にするとよいです。</P>
<P>好みで砂糖や蜂蜜を入れてもおいしいですし、温めたミルクを入れてもいいと思います。<BR>（ダイエットを目的にしている方はミルクより豆乳がよいと思います）</P>
<P>私は、生姜紅茶（しょうが紅茶）を作るときは、紅茶を少し濃いめに入れています。</P>
<P>寒い日や、真夏の冷房で身体が冷えたときにオススメの一杯です。</P>
<P>チューブに入ったおろししょうがを使う方法もありますが（勤務先などでは便利！）、やはりすりおろしたての方が風味もいいし、添加物がないので、健康食としては「すりおろしたての生姜がいいな！」と思います。<BR></P>
<P>職場などで手軽に飲みたい方におすすめ！<BR><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/01d371eb.9521790b.03a2f9a3.1203aef1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fp512030h%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f10025452%2f" target=_blank><IMG src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fp512%2fp512030h_m2.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fp512%2fp512030h_m2.jpg%3f_ex%3d80x80" align=left border=0></A><BR><A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/01d371eb.9521790b.03a2f9a3.1203aef1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fp512030h%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f10025452%2f" target=_blank><STRONG>ぽっかぽか茶</STRONG></A>は、金時しょうがをはじめ、ハブ茶、紅茶、甘草、紅花、朝鮮人参などをブレンドした健康茶です。<BR>３０包 ２，９４０円（税込）<BR>取扱店：<A href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/03a2fb28.de90cf4a.03a2fb29.5837e8ed/" target=_blank>ケンコーコム</A><BR></P>
<P>☆<A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50160941.html">健康レシピ </A>の一覧へ<BR>☆<A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/">自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</A>の最新記事へ</P></DIV>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/55181825.html">
<title>焼きりんごの作り方（オーブントースターで焼く！）</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/55181825.html</link>
<description>焼きりんごの作り方（オーブントースターで焼こう！）
りんごのおいしい季節にお勧めの焼きりんご。りんごの酸味と砂糖の甘みとバターの香りが幸せ気分になれる、あったかいおやつです。
りんごは「紅玉」などの酸味が強いものがお勧めです。私は、「紅玉」がないときは「...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2008-11-24T21:23:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>お菓子・スィーツの簡単レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>焼きりんごの作り方</STRONG>（<STRONG>オーブントースター</STRONG>で焼こう！）</P>
<P>りんごのおいしい季節にお勧めの<STRONG>焼きりんご</STRONG>。<BR>りんごの酸味と砂糖の甘みとバターの香りが幸せ気分になれる、あったかいおやつです。</P>
<P>りんごは「<A href="http://ecustom.listing.rakuten.co.jp/rms/sd/ecustom/mall?cl=FF9498&amp;nm=%BC%AB%B2%C8%C0%BD%C0%B8%B3%E8%A5%EC%A5%B7%A5%D4%A1%F9%B3%DA%A4%B7%A4%A4%CB%E8%C6%FC%A4%CE%BA%EE%A4%EA%CA%FD&amp;bk=jikasei.livedoor.biz%2F&amp;hd=&amp;aid=01d33669.2b31718e&amp;sg=&amp;g=304636&amp;v=3&amp;p=0&amp;s=5&amp;sub=1&amp;min=&amp;max=&amp;f=A&amp;sw=%B9%C8%B6%CC+%A4%EA%A4%F3%A4%B4&amp;nw=" target=_blank>紅玉</A>」などの酸味が強いものがお勧めです。<BR>私は、「紅玉」がないときは「あかね」で作っています。</P>
<P>ただいま、我が家のオーブンが故障中につき、オーブントースターで焼きました。<BR>１回につき２個焼けます。</P>
<P>耐熱皿に入れて焼いたら、皿がすすけてしまったので、アルミ箔を二重にして包んで焼くほうが良いようです。<BR>焼き時間は、オーブントースターの機種やりんごの大きさによって火のとおりが違うし、焼き加減の好みがあるので、調整してみてくださいね。<BR>我が家のオーブントースター1000ｗで「あかね」が、１５～２０分で焼けます。</P>
<P>りんごは皮ごと食べるので、無農薬（または減農薬）やワックスなしの方がいいです。</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffcccc"><STRONG>焼きりんご</STRONG>の作り方・レシピ</FONT></P>
<P><FONT color=#ff6666>★</FONT>材　料<FONT color=#ff6666>★</FONT>　（りんご１個につき）<BR>　　・りんご　　　１個<BR>　　・砂糖　　　大さじ１<BR>　　・バター　　大さじ１</P>
<P>　　*アルミ箔　</P>
<P>好みでシナモンを振ったり、レーズン（干しブドウ）を入れるとおいしいです。<BR>砂糖・バターの分量は目安なので、好みで増減させてくださいね。</P>
<P><FONT color=#ff6666>★</FONT>作り方<FONT color=#ff6666>★</FONT><BR>　　１．りんごはよく洗って芯を抜き、種を取る。<BR>　　　　芯を抜くとき底を突き抜かないよう注意して下いね！</P>
<P>　　２．くりぬいた部分に砂糖、（好みでレーズン）、バターを<BR>　　　　詰め込む。</P>
<P>　　３．アルミ箔を二重にしてりんごを包み、<BR>　　　　オーブントースターで１５分～２０分焼き、<BR>　　　　そのままトースターの中で５分ほど蒸らしてから、<BR>　　　　好みでシナモンを振ってどうぞ！<BR></P>
<P><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50160940.html">お菓子の簡単レシピ </A>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/"><FONT color=#800080>自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</FONT></A>の最新記事へ</P>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/54749397.html">
<title>みょうがの佃煮の作り方</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/54749397.html</link>
<description>みょうがは、６月中旬から７月にかけての「夏みょうが」。９月ごろに出回るのが「秋みょうが」。どちらも、味噌汁やお吸い物の薬味や、冷麦・冷そうめんのつけ汁の薬味、和え物や、刺身のつま、梅酢漬けなどに使われています。肉を焼くときに一緒に焼いても意外とおいしいで...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2008-09-02T01:10:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>お料理の簡単レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>みょうが</STRONG>は、６月中旬から７月にかけての「夏みょうが」。<BR>９月ごろに出回るのが「秋みょうが」。<BR>どちらも、味噌汁やお吸い物の薬味や、冷麦・冷そうめんのつけ汁の薬味、和え物や、刺身のつま、梅酢漬けなどに使われています。<BR>肉を焼くときに一緒に焼いても意外とおいしいです。</P>
<P><STRONG>みょうが</STRONG>を食べると忘れっぽくなるといわれていますが、単なる言い伝えで、実際はそんなことはないのでご安心を！</P>
<P>今回は、<STRONG>みょうがの佃煮</STRONG>をご紹介します。</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffccff"><STRONG>みょうがの佃煮</STRONG>の作り方・レシピ</FONT></P>
<P><FONT color=#993399>◆</FONT>材　料<FONT color=#993399>◆</FONT><BR>　　・みょうが　　１２本<BR>　　・しょうが　　１かけ<BR>　　・しょうゆ　　大さじ３<BR>　　・みりん　　　大さじ１～１と１/２</P>
<P><FONT color=#993399>◆</FONT>作り方<FONT color=#993399>◆</FONT><BR>　１．みょうがは立て半分に切って、斜めに薄切りにする。<BR>　<BR>　２．しょうがは皮をむいて、千切りにする。</P>
<P>　３．なべにみょうが、しょうがを入れて、<BR>　　　弱火でから炒りし、しんなりしてきたら<BR>　　　しょうゆ、みりんを入れて混ぜながら煮詰める。</P>
<P><BR>材料は参考です。<BR>お好みに合わせて作ってください。<BR>ちりめん雑魚やえのきだけを入れてもおいしいです。<BR>私は、<A href="http://ecustom.listing.rakuten.co.jp/rms/sd/ecustom/mall?cl=FF9498&amp;nm=%BC%AB%B2%C8%C0%BD%C0%B8%B3%E8%A5%EC%A5%B7%A5%D4%A1%F9%B3%DA%A4%B7%A4%A4%CB%E8%C6%FC%A4%CE%BA%EE%A4%EA%CA%FD&amp;bk=jikasei.livedoor.biz%2F&amp;hd=&amp;aid=01d33669.2b31718e&amp;sg=&amp;g=100300&amp;v=3&amp;p=0&amp;s=5&amp;sub=1&amp;min=&amp;max=&amp;f=A&amp;sw=%A4%E6%A4%BA%B8%D5%DC%A5&amp;nw=" target=_blank>ゆず胡椒</A>を少し入れてピリッとさせたものも好きです。<BR>ゆず胡椒がない場合は、唐辛子を入れてもいいです。</P>
<P>暑さで食欲のない夏にお勧めです。<BR>お弁当のおかずにも！</P>
<P><FONT color=#ff6666>☆</FONT></FONT><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50160937.html">お料理の簡単レシピ </A>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/">自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</A>の最新記事へ</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/55109375.html">
<title>冷凍フルーツを作ろう！</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/55109375.html</link>
<description>冷凍フルーツを作ろう！
冷凍フルーツはとっても簡単！
バナナやいちごやみかん、ブドウ、メロン、桃などお好みの果物を冷凍して食べるとおいしいよ！
旬のときは、安く買えるので、ちょっと多めに買って冷凍しておくと夏の冷たいおやつになります。
バナナは皮をむいて...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2008-07-26T19:55:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>お菓子・スィーツの簡単レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>冷凍フルーツ</STRONG>を作ろう！</P>
<P><STRONG>冷凍フルーツ</STRONG>はとっても簡単！</P>
<P>バナナやいちごやみかん、ブドウ、メロン、桃などお好みの果物を冷凍して食べるとおいしいよ！</P>
<P>旬のときは、安く買えるので、ちょっと多めに買って冷凍しておくと夏の冷たいおやつになります。</P>
<P>バナナは皮をむいて１本丸ごとラップに包んで冷凍してもよいですし、適当な大きさに輪切りにして個別に包んでも。</P>
<P>いちごはよく洗って、水気を切手から冷凍用のビニール袋に小分けして冷凍します。</P>
<P>ブドウは、皮をむいて、種を取ってから。</P>
<P>いろいろ工夫してみてくださいね。</P>
<P>冷凍したら保存期間は１～３ヶ月くらいなので、早めに食べきってください。</P>
<P><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50160940.html">お菓子の簡単レシピ </A>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/"><FONT color=#800080>自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</FONT></A>の最新記事へ</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/54657691.html">
<title>桃ジャム（ももジャム）の作り方</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/54657691.html</link>
<description>桃ジャム（ももジャム）の作り方をご紹介します。
ちょっと痛んで生では食べられないかな？という時や、安くたくさん買ったときなどに作るといいですね。
桃ジャムの作り方・レシピ
★材　料★　　・桃　　４個（約８００ｇ）　　・砂糖（グラニュー糖）500ｇ　　・レモン...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2008-07-06T17:34:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>お菓子・スィーツの簡単レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>桃ジャム（ももジャム）の作り方をご紹介します。</P>
<P>ちょっと痛んで生では食べられないかな？という時や、安くたくさん買ったときなどに作るといいですね。</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffcccc"><STRONG>桃ジャム</STRONG>の作り方・レシピ</FONT></P>
<P><FONT color=#ff6666>★</FONT>材　料<FONT color=#ff6666>★</FONT><BR>　　・桃　　４個（約８００ｇ）<BR>　　・砂糖（グラニュー糖）500ｇ<BR>　　・レモン汁　大さじ1と1/2</P>
<P><FONT color=#ff6666>★</FONT>作り方<FONT color=#ff6666>★</FONT><BR>　　１．桃の皮は湯剥きして、種を取り、<BR>　　　　適当な大きさに切ってボウルに入れ、<BR>　　　　砂糖・レモン汁を加えて一晩置く。</P>
<P>　　２．桃の果肉以外を全部鍋に入れ、火にかけ、<BR>　　　　焦げないように木ベラでかき混ぜながら煮詰め、<BR>　　　　果肉を加え、適当につぶしながら、<BR>　　　　アクを取りながらさらに煮詰める。</P>
<P>　　３．２が冷めたら煮沸消毒済みのビンに詰めて<BR>　　　　ふたをして冷蔵保存する。</P>
<P>季節感あるジャムです。<BR>パンにつけたり、ヨーグルトにかけたり、クラッカーに載せたり、いろいろな食べ方を楽しんでくださいね。</P>
<P><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50160940.html">お菓子の簡単レシピ </A>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/">自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</A>の最新記事へ</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/54602479.html">
<title>カリカリらっきょうの甘酢漬けの漬け方</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/54602479.html</link>
<description>カリカリらっきょうの甘酢漬けの漬け方（らっきょのつけ方）です。
うちでは、下漬け（塩漬け）をせずに、一気に甘酢に漬け込む方法で作っています。
カリカリらっきょうの甘酢漬けの漬け方・レシピ
◆材　料◆　　泥つきのらっきょう　　１ｋｇ　　酢　　　　　　　　　...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2008-06-24T22:24:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>お料理の簡単レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>カリカリらっきょうの甘酢漬け</STRONG>の漬け方（らっきょのつけ方）です。</P>
<P>うちでは、下漬け（塩漬け）をせずに、一気に<STRONG>甘酢</STRONG>に漬け込む方法で作っています。</P>
<P><FONT color=#000000><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffccff"><STRONG>カリカリらっきょうの甘酢漬け</STRONG>の漬け方・レシピ</FONT></FONT></P>
<P><FONT color=#cc66cc>◆</FONT>材　料<FONT color=#ff99ff>◆</FONT><BR>　　泥つきのらっきょう　　１ｋｇ<BR>　　酢　　　　　　　　　　　　３カップ <BR>　　水　　　　　　　　　１と１/2カップ&nbsp;<BR>　　砂糖　　　　　　　　１と1/2カップ&nbsp;<BR>　　塩　　　　　　　　　大さじ1/2&nbsp;<BR>　　赤唐辛子　　　　　３～４本</P>
<P>　　振り塩用の塩　　　２掴みほど</P>
<P><BR><FONT color=#993399>◆</FONT>作り方<FONT color=#cc33cc>◆</FONT></P>
<P>１．漬け汁を作る。<BR>　　酢、砂糖を火にかけ、砂糖をよく溶かして火からおろし、<BR>　　しっかり冷ます。</P>
<P>２．らっきょうはよく洗い、泥を落とし、薄皮を取り、芽と根を切る。<BR>　　　根はぎりぎりのところで切る。<BR>　　　深く切りすぎると、漬け込んだときにバラバラになる。</P>
<P>３．ざるに上げ、水気を切る。<BR>　　塩をふり、ざる全体をゆすって、塩をらっきょうにまぶしつける。</P>
<P>４．熱湯をさっと全体にまわしかけ、団扇などであおぎ一気に冷ます。</P>
<P>５．冷めた１に唐辛子を入れる.</P>
<P>６．煮沸消毒済みのビンにらっきょうを入れ、５の漬け汁を入れ、冷暗所に保存する。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>カリカリにつける重要ポイント。<BR>　・らっきょうは泥つきの新鮮なものを購入して、<BR>　　その日のうちに作ってしまおう！<BR>　　らっきょうは勢いがいいので、根も芽もすぐに伸びてしまいます。<BR>　・らっきょうも、漬け汁も完全に冷めてからビンに入れてください。</P>
<P><BR>漬け汁の味加減はお好みで調整してください。</P>
<P>１ヶ月くらいで食べられます。<BR>冷蔵庫に保管しておけば１年間はカリカリです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><FONT color=#ff6666>☆</FONT></FONT><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50160937.html">お料理の簡単レシピ </A>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/">自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</A>の最新記事へ</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/55075152.html">
<title>三つ葉は根っこを植えて必要な分だけ収穫しよう！</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/55075152.html</link>
<description>三つ葉は常時家にあると便利！
三つ葉は形がかわいいくて、ちょっとした彩りや香りにと料理のアクセントに重宝しますが、一束を一度に使い切ることはあまりないですね。
種から植えておくと必用な分だけ採って料理に使えるから便利です。
種から育てるのが面倒な場合は・...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2008-06-03T21:32:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>生活の知恵と小ワザ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>三つ葉</STRONG>は常時家にあると便利！</P>
<P><STRONG>三つ葉</STRONG>は形がかわいいくて、ちょっとした彩りや香りにと料理のアクセントに重宝しますが、一束を一度に使い切ることはあまりないですね。</P>
<P>種から植えておくと必用な分だけ採って料理に使えるから便利です。</P>
<P>種から育てるのが面倒な場合は・・・・「根付き三つ葉」を買ってきたときに、根から３～４センチのところで切って、プランターに植えます。<BR>（スポンジに根がついているときは、スポンジごと植えてＯＫです）</P>
<P>２～３日したら新芽がどんどん出てきて収穫できるようになりますので、必要な分を採ってください。<BR>適当に花を咲かせれば種が落ち、芽が出てどんどん増えるので管理がよければエンドレスで三つ葉ができます。</P>
<P>水遣りには気をつけてくださいね！</P>
<P>無農薬で香りが良い新鮮な<STRONG>三つ葉</STRONG>、おいしいよ!(^^)!<BR></P>
<P><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50161238.html">生活の知恵と小ワザ </A>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/"><FONT color=#800080>自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</FONT></A>の最新記事へ</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/54251963.html">
<title>梅と蜂蜜で作る梅ジュース</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/54251963.html</link>
<description>今回は梅ジュースの作り方をご紹介します。
ウチでは梅干を作った時など、傷がついている梅などは捨てずに梅ジュースを作っています。とっても簡単にできます。
★材料など★　　　　　・梅　　・蜂蜜　　・保存用瓶
★作り方★　　　梅を洗い、乾いた布で拭き、ヘタをは...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2008-06-01T00:12:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>飲み物のレシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>今回は<STRONG>梅ジュース</STRONG>の作り方をご紹介します。</P>
<P>ウチでは梅干を作った時など、傷がついている梅などは捨てずに<STRONG>梅ジュース</STRONG>を作っています。<BR>とっても簡単にできます。</P>
<P><FONT color=#ff6666>★</FONT>材料など<FONT color=#ff6666>★</FONT>　　　<BR>　　・梅<BR>　　・蜂蜜<BR>　　・保存用瓶</P>
<P><FONT color=#ff6666>★</FONT>作り方<FONT color=#ff6666>★</FONT>　<BR>　　梅を洗い、乾いた布で拭き、ヘタをはずし、<BR>　　梅を爪楊枝などで何箇所かプスプスさして<BR>　　エキスを出しやすくします。<BR>　　消毒済みのビンに梅を入れ、<BR>　　上から蜂蜜を梅が完全にかぶさるまで注ぎ入れる。<BR>　<BR>蜂蜜が解けて、エキスが出てしまった梅はシワシワになります。<BR>夏ごろから飲み頃です。</P>
<P><STRONG>梅ジュース</STRONG>はこのままだと濃いので、５～６倍に薄めて、氷を浮かべるとおいしいです。<BR>炭酸で割ってもおいしいですよ！</P>
<P>市販の甘味料入りのジュースではなく、梅と蜂蜜で作った栄養たっぷりの<STRONG>梅ジュース</STRONG>をぜひお子さんに！<BR>（蜂蜜を使っていますので乳幼児には飲ませないでください。）<BR></P>
<P><FONT color=#ff6666>☆<A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50231991.html">飲み物のレシピ</A></FONT>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/">自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</A>の最新記事へ</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/53783470.html">
<title>ホットケーキをふっくらと焼くコツ</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/53783470.html</link>
<description>ホットケーキは、簡単で手軽に作れるおやつ！
むずかしといえば、火加減でしょうか。
ちょっと火が強かったり油断していると、すぐに焦げてしまいます。
そこで、ガスレンジの上に五徳（ゴトク）を重ねると、弱火の遠火になって焦げつかず、ふっくらと仕上がるはずです。...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2008-05-15T01:44:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>お菓子・スィーツの簡単レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>ホットケーキ</STRONG>は、簡単で手軽に作れるおやつ！</P>
<P>むずかしといえば、火加減でしょうか。</P>
<P>ちょっと火が強かったり油断していると、すぐに焦げてしまいます。</P>
<P>そこで、ガスレンジの上に<STRONG>五徳（ゴトク）を重ねる</STRONG>と、弱火の遠火になって焦げつかず、ふっくらと仕上がるはずです。</P>
<P>試してみて！</P>
<P><BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50160940.html">お菓子の簡単レシピ </A>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/">自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</A>の最新記事へ</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/55022099.html">
<title>レモンマーマレードの作り方</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/55022099.html</link>
<description>レモンマーマレードの作り方です。
無農薬・無消毒の国産（佐賀県産）のレモンが売っていましたので、レモンママレードにしようと思い買いました。甘さはお好みで加減してください。ほかの柑橘類もこの方法でママーレードが作れます。
今回はレモン５個で作ってみました。...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2008-04-20T17:16:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>お菓子・スィーツの簡単レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>レモンマーマレード</STRONG>の作り方です。</P>
<P>無農薬・無消毒の国産（佐賀県産）のレモンが売っていましたので、<STRONG>レモンママレード</STRONG>にしようと思い買いました。<BR><BR>甘さはお好みで加減してください。<BR>ほかの柑橘類もこの方法でママーレードが作れます。</P>
<P>今回はレモン５個で作ってみました。</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffcc"><STRONG>レモンマーマーレード</STRONG>の作り方・レシピ</FONT></P>
<P><FONT color=#ffff00>★</FONT>材　料<FONT color=#ffff00>★</FONT><BR>　・レモン　　５個<BR>　・砂糖　　　レモンの果汁と皮の量の５０％</P>
<P><BR><FONT color=#ffff00>★</FONT>作り方<FONT color=#ffff00>★</FONT></P>
<P>　１．レモンをよく洗い、皮と果肉に分け、<BR>　　　果肉はジュースを絞る。</P>
<P>　２．皮はよく洗って、白い部分を取り除き、<BR>　　　せん切りにし水に１時間ほどさらす。</P>
<P>　４．ペクチン液をつくる。<BR>　　　　ジュースの絞りかすと、種とわたの部分を計り<BR>　　　　この分量の２倍の水を入れて<BR>　　　　中火で５～６分煮て、煮汁にとろみがついてきたら、<BR>　　　　こし網でこし汁を取っておく。（ペクチン液）<BR><BR>　３．２の皮とたっぷりの水をホウロウ鍋に入れ、<BR>　　　沸騰したら２分ほどゆで、ざるにとる。<BR>　　　これを３回繰り返す。</P>
<P>　５．砂糖の分量を決める<BR>　　　１のレモンの果汁と３の水気を切ったレモンの皮の<BR>　　　総量の５０％以上にする。<BR>　　　　好みで増減させてね。<BR>　　　　甘さを控えめにしすぎると長く保存できないので注意！</P>
<P>　６．砂糖とレモン果汁とせん切りのレモンの皮と<BR>　　　４のペクチン液（大さじ３～）を<BR>　　　きれいなホウロウ鍋に入れて、煮る。<BR>　　　沸騰したら中火～弱火でとろみがつくまで煮る。</P>
<P>ペクチン液は入れすぎると苦くなってしまうので私はあまり多く入れていません。<BR>入れないときもあります。</P>
<P>煮詰めすぎると固くなってしまうので、少しゆるいくらいで火を止めます。</P>
<P>砂糖は白砂糖、またはグラニュー糖で作るときれいな色に仕上がります。</P>
<P>消毒済みの密封ビンなどに詰めてください。<BR></P>
<P><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50160940.html"><FONT color=#800080>お菓子の簡単レシピ </FONT></A>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/"><FONT color=#800080>自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</FONT></A>の最新記事へ</P>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jikasei.livedoor.biz/archives/55019817.html">
<title>肉まん（包子・パオズ）の作り方</title>
<link>http://jikasei.livedoor.biz/archives/55019817.html</link>
<description>肉まん（包子・パオズ）の作り方
包子（パオズ）は、小麦粉を水でこねて皮を作り、具を包んで蒸し上げた饅頭です。
おうちで手作りした肉まんは肉汁がジュワーと出てきて、とってもおいしいよ！
肉まん（包子・パオズ）の作り方・レシピ
★材　料（８個分）★　・皮　　...</description>
<dc:creator>mion310</dc:creator>
<dc:date>2008-03-23T22:24:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>お料理の簡単レシピ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><STRONG>肉まん</STRONG>（包子・パオズ）の作り方</P>
<P>包子（パオズ）は、小麦粉を水でこねて皮を作り、具を包んで蒸し上げた饅頭です。</P>
<P>おうちで手作りした<STRONG>肉まん</STRONG>は肉汁がジュワーと出てきて、とってもおいしいよ！</P>
<P><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffcc"><STRONG>肉まん</STRONG>（包子・パオズ）の作り方・レシピ</FONT></P>
<P><FONT color=#ffcccc>★</FONT>材　料（８個分）<FONT color=#ffcccc>★</FONT><BR>　・皮<BR>　　　小麦粉　４００ｇ<BR>　　　ベーキングパウダー　大さじ1と2/3<BR>　　　水　　　２００～２２０㏄<BR>　　　砂糖　　　５０ｇ<BR>　　　塩　　　　小さじ1/2<BR>　　　（打ち粉　　　適量）</P>
<P>　・肉餡<BR>　　　豚ミンチ　　　２００ｇ<BR>　　　白菜　　　　　１５０ｇ<BR>　　　玉ねぎ　　　　１００ｇ<BR>　　　干し椎茸　　　２～３枚</P>
<P>　*調味料*　　　<BR>　　　しょうがのみじん切り　　小さじ１<BR>　　　　（またはしょうが汁　　小さじ２）<BR>　　　砂糖　　　　　大さじ１<BR>　　　塩　　　　　　小さじ１<BR>　　　こしょう　　　　少々<BR>　　　片栗粉　　　　大さじ１と1/2<BR>　　　ごま油　　　　小さじ１</P>
<P><FONT color=#ff6666>★</FONT>作り方<FONT color=#ff6666>★</FONT></P>
<P>まず、肉餡を作る。</P>
<P>　１．干椎茸はもどしてみじん切りに、<BR>　　　玉ねぎもみじん切りにする。</P>
<P>　２．白菜もみじん切りにして、ふきんに包んで<BR>　　　固めに絞り水気を取る。</P>
<P>　３．ボウルに豚ミンチ、みじん切りにした<BR>　　　干し椎茸・玉ねぎ・白菜と調味料を入れ、<BR>　　　粘りが出るまでよく混ぜる。</P>
<P>次に皮を作り、肉餡を包んで蒸す。<BR>　<BR>　１．ボウルに水・砂糖・塩を入れてよく溶かす。</P>
<P>　２．別のボウルに小麦粉とベーキングパウダーを<BR>　　　あわせてふるい、１を加え粉っぽさがなくなり、<BR>　　　なめらかになるまでこねる。<BR>　　　（力はあまり入れないで！）</P>
<P>　３．２の出来上がった皮を８等分に分けて丸め、<BR>　　　めん棒で円形に薄く延ばし（中央ををやや厚めに<BR>　　　するとよいです）、肉餡を包む。</P>
<P>　４．丸めた肉まんの底に小さく切ったクッキングペーパーを<BR>　　　敷き、蒸気の上がった蒸し器に並べ、<BR>　　　強火で１８～２０分蒸す。</P>
<P>好みで酢醤油や辛しをつけて召し上がれ！</P>
<P>酢醤油の作り方<BR>　酢　　大さじ２　<BR>　砂糖　大さじ１<BR>　醤油　大さじ２<BR>　　　　　を混ぜる。</P>
<P>餡を小豆餡にしたり、とりごぼうにしたり、チャーシューにしたり、カスタードにしたり・・・アイデアしだいで我が家流包子ができます！</P>
<P><FONT color=#ff6666>☆</FONT></FONT><A href="http://jikasei.livedoor.biz/archives/cat_50160937.html"><FONT color=#800080>お料理の簡単レシピ </FONT></A>の一覧へ<BR><FONT color=#ff6666>☆</FONT><A accessKey=1 href="http://jikasei.livedoor.biz/"><FONT color=#800080>自家製生活レシピ☆楽しい毎日の作り方</FONT></A>の最新記事へ</P>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
